「かっこいい・かわいい・おしゃれ」が大好きな1990年生まれ、神奈川県出身。
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来週には次期iPhoneがが表されると言われている。さらに次期iPhoneは3.9Gとして知られる高速通信であるLTE(LongTermEvolution)に対応すると言われている。
そんな中、気になるのがLTEに対応した時のバッテリーの持ちである。
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現在のiPhone4Sのバッテリーは1430mAhで次期iPhoneのバッテリーは1440mAhと噂されている。Wifiなどの待機電力消費量などが減ったからと言ってバッテリーが10mAhしか増えないのでは、LTEの電力消費には耐えられない気もする。
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日本では、SoftBank,auも既存のサービスでは次期iPhoneのLTEに対応していないはずなので、あまり問題はないだろうが、サービスインした時にはエリアが広くなく3GとLTEの切り替えでのセルサーチ電池消費量が非常に激しくなることが予想される。
そこでLTEをON/OFFする方法を紹介する。
設定はいたって簡単で、設定からデータ通信の項目の「enable LTE(日本語訳不明)」でON・OFFに出来る。

これは、iPad3rdの仕様なので若干の変更はあるかもしれない。(iOS6でも)
しかし、LTEのON・OFFが端末操作で切り替えが出来る事によりバッテリー消費量を抑える事が出来るはずだ!
