同級生である@miho842さんが面白いものを作っていたので紹介する。
面白いものとは、なんと『光る泥団子』というもの。ちなみに、TOP画像は作成途中画像。
自身のブログにて光る泥だんごの作り方(完)を見て凄く面白かった。
作り方は続きからに・・・
@miho842さんが、この泥団子を作るきっかけになったのが、授業課題だという。
先生から「テストがダメでも光る泥団子を完璧に作ってくれば”S”をつける」と言われ製作を開始。
以下ほぼコピペです。(承認済み)
1.泥・砂の収集(砂はサラ砂がベストです!)
2.いざ!だんごつくんべ!(手が小さいので小さい泥だんごです)
3.サラ砂を塗しつつ形を整えます。
4.サラ砂をかけては整えて,,,,,の繰り返し。
5.指で触ってみて型崩れしない硬さになったら、壊れないようにタオルの上に寝かせます(約4,5日)*寝かせる理由は、中の水分を蒸発させるためです
6.寝かせていても、毎日ちゃんとサラ砂攻撃をしてあげると喜ぶ。
7.綺麗な泥だんごになってきました。まるで(GA○TZ)
8.今までよりも、もっとキメ細かいサラ砂をかけて磨かなくては光らないので私は植木鉢の粘土砂をチョイスしました。とにかく削ってサラサラな砂を採取
9.粘土砂のサラ砂をとにかく振りかけては優しくなじませる。
内側から光る感じになるまで繰り返し、、、、ここが長い。
10.タイツやジャージの袖で仕上げ磨き!ひたすら優しく擦ります。
11.全体がでこぼこしないように形も整えます。
12.、、、、、、、、、、、、かーんーせーい!
完成まで私は約1,2週間かかりました!
長かった。途中何度も崩れるので根気強さが必要です!via:証明
この後、@miho842さんは見事”S”の評価をいただいたのこと。
さらに、4階の高さから落としても割れないというGANTZっぷりを発揮!!
まさに、ここまでくると泥団子でさえアート感を感じますね。
